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脂肪がつく原因

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鏡に映るメタボ腹を見てガッカリすることはありませんか?
妊婦さんのようなぽっこりした腹。だらしなくボテッとした腹。

気付けばついてる脂肪ですが、一体なぜ脂肪がついてしまうのでしょう。
脂肪がついてしまう原因には大きく4タイプが考えられます。

食生活…食べ過ぎによるものです。当たり前のことですが常に満腹になるまで食べていると脂肪がついてきます。また、脂の多い料理や砂糖の多いものなどカロリーの高い物を中心とした食事をしていれば脂肪は休むことなくついていきます。

運動不足…文字通り運動が不足によるものです。筋肉量の減少は基礎代謝を低下させて太りやすくなります。ですから食べ過ぎたとしても、運動によってカロリーを消費していけば脂肪が体につく事はありません。

体質…親が肥満体質ですと遺伝的な事が原因で太りやすい体質になる可能性があると考えて下さい。

加齢…年齢を重ねると疲れやすくなるうえ、グルコサミンやコンドロイチン不足で関節炎になり動くのがおっくうになってしまい、活動量が減ってしまいます。
にもかかわらず高カロリーの食事を食べ続ければ、消費されるエネルギー以上のカロリーとなってしまい、体に脂肪がついてしまいます。

以上の脂肪がつく原因で思い当たるところがあれば生活改善をすることをおすすめします。

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